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西野亮廣(キングコング) engagement report

@nishinoakihiro - 465K followers on X

Measured over 29 original posts from a 30-day window, last computed on October 27, 2026.

Engagement

Middle of its size range
Per follower
0.052%
of 465K followers
Per impression
1.02%
24K views on a typical post
Reach
5.13%
of its followers see a post
Typical post
243
interactions (median)
Saved
0.021%
5 bookmarks on a typical post
Posting rate
1.13/day
active 27% of days
Peak time
00:00 UTC
Friday

A typical post picks up 243 interactions against 465K followers, an engagement rate of 0.052%. Measured over 29 original posts, its engagement rate beats 60% of 21,185 tracked accounts of a similar size, which puts it in the middle of its size range rather than at either end. Posts are seen about 24K times each, and 1.02% of those impressions turn into an interaction. That is about 5.13% of the follower count, which is the gap between an audience on paper and an audience in a timeline. Posting runs at about 1.1 post a day over the last 30 days, though only 27% of days saw any activity at all. Most posts go out around 00:00 UTC, and Friday is the busiest day of the week. Of the 29 posts sampled, 69% carry an image or video and 59% link out. The account's strongest tracked post pulled 19K interactions, about 80x its own typical post. Recurring topics include #投資村, #voicy, #デザインの話もっと聞かせてと何人かに言っていただきました.

Measured over 29 original posts from a 30-day window, last computed on October 27, 2026. Recurring tags: #投資村, #voicy, #デザインの話もっと聞かせてと何人かに言っていただきました.

Compared with accounts its own size

西野亮廣(キングコング)'s engagement rate beats 60% of the tracked X accounts closest to it in follower count (21,185 accounts, accounts of similar size (decile 10 of 10)). A percentile is spread evenly by construction, so 50 really is the middle of that group and 90 really is its top tenth.

On engagement per impression rather than per follower it beats 47% of the same group. When those two numbers disagree, the gap is about how far its posts travel rather than how people react to them.

Where this sits in the catalog

At 0.052%, 西野亮廣(キングコング) sits above the 25th percentile of the 212,741 accounts in this comparison. That places it in the below the median band, which runs 0.025% to 0.146%.

p100.004%
p250.025%
p50 (median)0.146%
p750.697%
p902.61%
p9982.8%
Engagement rate as a share of followers, across the 212,741 accounts we have scanned enough to measure. The axis is logarithmic, because the top and bottom of this population are about 22,375 times apart and a linear axis would flatten everything below the median into a single point.
Show the percentile table
Engagement rate percentiles
PercentileEngagement rate
10th percentile0.004%
25th percentile0.025%
50th percentile0.146%
75th percentile0.697%
90th percentile2.61%
99th percentile82.8%

This ruler is the whole measured catalog, not a size-matched group: it shows where the raw rate falls across every account we can measure, all of which are large. For a like-for-like comparison, read the size-band percentile above instead. See how the bands are built

Posting timing

This account posts most often around 00:00 UTC, and Friday is its busiest day of the week. The bars below are the catalog-wide pattern, with this account's own busiest slot marked. They do not show how this account performs at each hour: we keep one aggregate per account, not one per hour, so that measurement does not exist in our data.

Engagement by hour posted, UTCTwenty-four bars, one per UTC hour. Each bar shows how posts published in that hour compare with their own authors' median engagement. Bars above the centre line ran higher than the median, bars below ran lower. A marker flags Busiest hour: 00:00 UTC.
0003060912151821
Above the authors' own mediansBelowScale: plus or minus 111%Busiest hour: 00:00 UTC
Show engagement by hour posted, utc as a table
Engagement by hour posted, UTC
Hour (UTC)Vs author medianPosts
00:00 UTC-1%89K
01:00 UTC-2%90K
02:00 UTC-3%88K
03:00 UTC-4%94K
04:00 UTC-5%76K
05:00 UTC-4%75K
06:00 UTC-5%86K
07:00 UTC-5%93K
08:00 UTC-4%108K
09:00 UTC-4%124K
10:00 UTC-3%129K
11:00 UTC-3%141K
12:00 UTC-3%154K
13:00 UTC-3%167K
14:00 UTC-4%173K
15:00 UTC-2%176K
16:00 UTC-3%171K
17:00 UTC-3%159K
18:00 UTC-2%149K
19:00 UTC-2%141K
20:00 UTC-1%131K
21:00 UTC0%116K
22:00 UTC-2%100K
23:00 UTC-1%90K
Engagement by day of weekSeven bars, one per weekday, Sunday first. Each bar shows how posts published on that day compare with their own authors' median engagement. Bars above the centre line ran higher than the median, bars below ran lower. A marker flags Busiest day: Friday.
SunMonTueWedThuFriSat
Above the authors' own mediansBelowScale: plus or minus 111%Busiest day: Friday
Show engagement by day of week as a table
Engagement by day of week
DayVs author medianPosts
Sunday+5%393K
Monday+1%483K
Tuesday-2%520K
Wednesday-3%472K
Thursday-2%430K
Friday-3%447K
Saturday+2%393K
See what moves engagement across the whole catalogWhat counts as a good engagement rate at this size

Formats this account uses

Its own posting mix on the left, and what each of those formats does across every account we track on the right. Only formats where the effect clears our publish test appear here, so an empty row is a format we could not measure rather than one that does nothing.

This account's posting mix compared with catalog-wide effects
FormatThis accountCatalog effect95% intervalAccounts behind it
Image or video69% of posts+111%+108% to +115%34K
Outbound link59% of posts-41%-42% to -40%32K
Typical length-+15%+14% to +16%32K
  • 69% of this account's sampled posts carry an image or video. Across the catalog, posts with an image or video run 111% above the same accounts' other posts.
  • 59% of its posts carry a link off X. Across the catalog, posts with an outbound link run 41% below the same accounts' other posts, so a large share of this account's output sits in the weakest bucket we measure.
  • Its average post runs 288 characters, which falls in the over 280 characters band. Across the catalog, posts over 280 characters run 15% above the same accounts' other posts.

These are catalog-wide differences applied to this account's own posting mix, not a measurement of how each format performs for this account specifically. We keep one median per account, not one per format per account, so the second thing is not something this data can tell you.

Best tweets

  • Aug 22, 202680x their median

    【抗議声明】当社関係者に関する一部報道の内容について 2026年8月20日放送の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)へのキングコングの出演に関連し、「カジサック」こと梶原雄太氏の出演時の様子を取り上げた記事がYahoo!ニュースに掲載されました。   当該記事においては、同番組における梶原氏の立ち回りについて、「長期間にわたりYouTubeを主戦場としてきたことによって、テレビ勘が鈍化した」と受け取れる趣旨の記述がなされています。 また、記事中には、芸能記者のコメントとして、 「久々のテレビ出演となった梶原さんは、笑いを取り続ける西野さんの横で真顔のまま聞いている時間が長く、ツッコミを入れて割って入るような場面もほとんどありませんでした」 との記述も掲載されています。   これらの記述について、株式会社CHIMNEY TOWNとして、看過することのできない事実誤認が含まれているものと判断し、ここに正式に抗議いたします。 「YouTubeで長期間活動した結果、テレビで必要とされる能力が衰えた」という報道は、YouTubeをはじめとするデジタルプラットフォーム上で日々活動し、試行錯誤を重ねている多くのクリエイターに対しても、誤った認識を与えかねないものと考えます。   当社代表・西野亮廣は、梶原雄太氏と26年間にわたり活動を共にしてまいりました。 その長年にわたる活動経験と本人の変遷を継続的に見てきた立場から、明確に申し上げます。    梶原氏が『ぐるぐるナインティナイン』において円滑な立ち回りを見せなかったことを、長期間にわたるYouTube活動によって「テレビ勘が鈍化した」と結論づけることは、事実関係を踏まえた評価とは言えず、明らかな誤りです。 YouTube活動を開始する以前から、梶原氏がテレビにおいて笑いを取った事実は一度も確認されておりません。 (日本リサーチ社) より事実に即して表現するのであれば、 「YouTube活動を開始する以前から、テレビが著しく下手だった」 というのが、当社または世間の皆様による一貫した認識です。 また梶原氏は以前、コメディ作品の台本読みの際に、「照明さん」という台詞を「テルアキさん」と読んだことがあります。 なお、当該作品に「テルアキ」という登場人物は存在しておりません。    もちろん、台本上の読み間違い自体は誰にでも起こり得ることであり、この一例のみをもって能力を論じるものではありません。 しかし、26年間にわたり梶原氏と活動を共にしてきた当社代表の経験を踏まえれば、こうした出来事も含め、梶原氏には以前から「テレビという環境に適応することに、一定の困難を抱えていた」と見るべき事情が継続的に存在していました。 したがって、これらをYouTube活動開始後の「テレビ勘の鈍化」と一括りにすることは、これまでの経緯を正確に反映したものとは言えません。   「能力が失われた」のではなく、「もともと、能力を持ち合わせてなかった」。 「アイツがテレビでウケてるとこなんか一回も見たことないで」。 当社としては、この点について明確にしておきたいと思います。 なお、本日8月23日、富士急ハイランドにて「カジサック8周年祭り」が開催されます。 こちらには当社代表・西野亮廣も参加させていただきます。   「『ぐるぐるナインティナイン』の二の舞じゃないか?」というご心配もあるかとは思いますが、家族とファン、そして過剰に笑うスタッフといった「身内しかいない場」で発揮する彼の卓越した内弁慶については強い可能性を感じております。 8周年おめでとうございます。 2026年8月23日 株式会社CHIMNEY TOWN 代表取締役 西野亮廣

    17K1.2K7514506.0M viewsView on X
  • Aug 20, 202658x their median

    キングコング解散してもうた。 #ぐるナイ https://t.co/wD1FSgLN9w

    13K376263596.3M viewsView on X
  • Aug 11, 202621x their median

    最近、TLに「ショートスリーパーの堀大輔さん」の話題がよく流れてくるので、ちょっと考えてみました。     最初に僕のスタンスを明確にしておくと、僕は堀大輔さんに対して、特にプラスの感情もマイナスの感情も持っていません。 あるとすれば、「少し心配だな」という気持ちぐらい。  今、SNSで堀さんネタが盛り上がっている理由は、勿論、堀さんの主張に対する「是非」がほとんどだとは思います。が、それとは別に「イジりやすさ」がある思います。 「寝てくださいよ」 「寝ないからそんなことになるんですよ」 「それ、寝不足だからじゃないですか?」   「睡眠」という誰もが知っているテーマに結びつけることで、いくらでも言葉を作れてしまい、ミーム化しやすい。 たとえば、佐村河内(サムラゴーチ)さんや小保方(オボカタ)さんも、もちろん本質的にはまったく別の問題ですが、「一度聞いたら忘れにくい名前」「思わず口にしたくなる名前」が、騒動をさらに拡大させた側面はあったと思います。    「闇営業」もそうですし、 「えんとつ町のプペル」も、 「トイレの神様」もそう。 中身とは別に、「言葉としてイジリやすい」という性質があります。    堀さんの場合、それが「名前」ではなく、「寝不足」なのだと思います。   ただ、ここで一つ忘れてはいけないことがあります。   それは、ネットの暴力の正体は「パンチ力」ではなく「パンチ量」だということです。 言う側は「軽いパンチ」のつもりでも、それが毎日、何百、何千と浴びれば確実に蓄積していきます。 一回の「○ね」よりも、千回の「寝てくださいw」の方が痛い…という話です。 堀さんに対して、 「なんでそんなことでキレるの?」  「煽り耐性が弱くない?」 「寝不足だからじゃない?」 と言っている人を見かけますが、そこに「パンチ量」の想像が働いていない。 先日、あるYouTube番組で、堀さんに対して、 「目の下にクマがありますが、それでも大丈夫なんですか?」 という趣旨の質問がされていました。 それに対して堀さんは、 「外見を揶揄するのがアリならば……」 という形で、質問者の体型について言及されました。   堀さんとしては、「目には目を、歯には歯を!」という感覚だったのかもしれません。 ただ、あの質問は明らかに「揶揄」や「容姿イジリ」ではなく、「質問」の範疇でした。 だからこそ、心配になりました。 日々、ネットから大量のパンチを受け続けていると、普通の質問まで「攻撃」に見えてしまうことがある。 もちろん、これは僕の推測に過ぎませんが、ただ、もしそういう状態になっているのだとしたら、今、とても危険な状況だと思います。 僕は高須幹弥先生が好きで、先日おこなわれた高須先生と堀さんの対談も楽しく拝見しました。 だからこそ、一点だけ明確に反対しておきたいことがあります。   高須先生は、目の下にクマを描き、目を見開いて、堀さんのモノマネをしながら、堀さんをイジるするような動画を投稿されていました。   高須先生には高須先生のお考えがあると思いますが、ただ、医師という立場であれば、堀さんが精神的にかなり追い込まれている可能性や、何らかの医学的な問題を抱えている可能性も、少なくとも想像できる立場だと思います。 あれは医師が発信するべき内容ではなかったし、僕個人的にも高須先生にはそんなことはしてほしくなかったです。 ちなみに高須先生のことは変わらず好きです。   医学的に見て危険な可能性があることについては、どんどん議論すべきだと思います。 「その生活習慣には健康上のリスクがある」 「その方法には再現性がない」 「医学的な根拠が乏しい」 こういった話は、もっと議論されるべきだと思います。 ただ、受け入れるのは「医学的な議論」までで、「一人の人間の人生をネットミームとして消費すること」を大人が受け入れてはいけない。 人間を「コンテンツ」として見ることに慣れすぎると、目の前にいる一人の人間の痛みが見えなくなってしまいます。   もちろん、本人の主張を批判してはいけないという話ではありません。 批判はしていいと思います。 議論もしていいと思います。 間違っていると思えば、間違っていると言えばいい。 でも、その人の健康や人格まで娯楽として消費する必要はない。 皆で石を投げる必要はない。 この国では、「バカにしてもいい人間はTKO木下だけ」と法律で定められています。  日頃たまっていることがあるならば、法律の範囲内でTKO木下にペットボトルを投げるといいと思います。

    4.4K2423282307.1M viewsView on X
  • Sep 14, 202617x their median

    昨日、レスポンスの遅いスタッフを注意したのですが、レスポンスが遅いことを、単なる「仕事が遅い」という話で片付けてはいけないと思っています。 レスポンスのスピードは「相手の時間をどう扱っているか」という問題です。 自分の返事が遅れることで、相手の判断が止まり、その先にいる人の仕事まで止まる。 つまり、レスポンスの遅さは、自分一人の問題ではなく、チーム全体にコストを発生させる。 もちろん、すぐに返せない事情があることは理解しているけれど、ただ、その場合でも「確認します」「○時までに返します」と一言返すことはできる。  だから、CHIMNEYTOWNではレスポンスのスピードについてはキチンと評価します。 「返事が遅くても別に問題ない」という文化を作らないために、仕事を任せる範囲や評価、報酬などに明確に反映させます。 あと、会社は学校でも老人ホームでもないので、「○○しましょうねー」「頑張りましょうねー」と社長に言わせる(育児or介護が必要なスタッフ)とは働くつもりはないので、すぐに辞めて欲しい。

    3.5K3671602071.5M viewsView on X
  • Sep 2, 202616x their median

    【弊社代表・西野亮廣の出演を巡り、刑事責任にも発展しかねない事態について】 2026年10月1日に東京国際フォーラムにて開催予定の、劇団ひとり氏との「ファイ○ナルマッチ」への弊社代表・西野亮廣の出演につきまして、現在、弊社内において事実関係の確認ならびに今後の対応について協議を行っておりますので、下記のとおりご報告申し上げます。    本件への出演に際し、昨夜、弊社マネージャーより代表・西野亮廣に対し、   「絶対に肛門を出さないでください。シンプルに逮捕されますんで」   との注意喚起がございました。 弊社といたしましては、出演に際してこのような刑事責任に発展する可能性を示唆する注意喚起が必要となっていること自体について、重大な問題として認識しております。  また、西野本人からも、「そもそも、そんな現場に大切なタレントを送り込むな」との疑義が呈されており、本件につきましては、出演に伴う諸般のリスクを総合的に勘案し、着用状態の解除を構造上不可能とする鉄パンツ(鶴瓶の私物)の着用を含む物理的安全対策について、慎重に検討する必要があるものと判断しております。 加えて、本件を契機として、以前より弊社内において問題意識を有していた事項についても、改めて申し上げます。   西野に寄せられる他の出演オファーにつきましては、通常、出演条件、企画内容、収録内容等を確認したうえで、西野本人の意思確認を経て、出演の可否を決定しております。   しかしながら、「ゴッドタン」に関する出演オファーにつきましては、従前より、西野本人への意思確認が十分になされないまま出演が承諾されている事例が発生しております。 ていうか、マジで毎回、何の確認もないぞボケ。 弊社代表は現在、日本国内における活動に加え、米国・ニューヨークのブロードウェイにおいて「トニー賞の共同プロデューサー」としても活動しております。 日本国内においては一定の番組文脈として成立している一連のやり取りやノリが、海外、特にブロードウェイ関係者においても同一の文脈をもって理解されるとは限りません。 万一、本件における一連の映像、発言その他の情報が、番組固有の文脈を離れた状態で海外関係者に伝達された場合、弊社代表がこれまで国内外において築いてきた信用、評価および活動上の立場に、看過できない影響が生じる可能性がございます。 既に、肛門に関する一連の案件につきましては、 「Why are you showing your butt on TV? Is that really okay?(なんで、テレビでお尻を出してるの? 大丈夫そ?)」 との声が海外関係者から上がっており、弊社としては無視することができない危機的状況にございます。   弊社といたしましては、これまで築いてきた双方の信頼関係を尊重し、今後も健全かつ適切な形でお仕事をご一緒させていただくことを希望しております。 そのためにも、今後は出演者本人の身体的・社会的安全を確保する観点から、関係各所におかれましては、今一度、適切な肛門管理の徹底をお願い申し上げます。 なお、2026年10月1日に開催予定の「ファイ○ナルマッチ」につきましては、現在、ローソンチケットにて番組最速先行チケットのエントリー受付が行われております。チケット販売に関する詳細につきましては、番組公式ホームページをご確認ください。 あらためて、関係各所におかれましては、本件の趣旨をご理解いただき、今後の出演および番組制作に際して、適切な下半身の露出管理を賜りますよう、何卒お願い申し上げます。 2026年9月2日 株式会社CHIMNEYTOWN 代表 西野亮廣

    3.2K3251671241.2M viewsView on X
  • Aug 27, 202612x their median

    【絶対に採用しない若手の10の条件】 ✅ 最初から「量より質」と言う人 → 量をこなしていない段階で質を追求するのはコスパ最悪。   ✅ 暗い人・声か小さい人 → チームに伝染するので、空気を立て直すコストが追加でかかっちゃう。 ✅「悩むこと」で仕事している気になっている人 → シンプルに給料泥棒。 ✅ 会社に「学び」を求める人 → 会社は学校じゃない。 ✅「ヤル気なら誰にも負けません!」と言う人 → 仕事にモチベーションを持ち込まないで。 ✅「頑張ること=仕事」だと思っている人 → 頑張らなくてもいいから、価値を提供してね。 ✅注意された後にヘソを曲げる人 →若年性老害。もはや会社が育児か介護をしなきゃいけなくなる。 ✅論破する人 →仕事に必要ない。※ひろゆきサン以外。   ✅アンチ活動経験がある人 → 自分の人生を生きていない人とは喋りたくない。 ✅「営業」から逃げる人 →仕事の基本は「営業」 ※あくまで弊社に限った話ですが、参考までに。

    2.5K27376108283K viewsView on X
  • Aug 21, 202612x their median

    【SNS上の投稿に関する僕の見解】 Xで少し長めの文章を投稿すると、ほぼ必ずといっていいほど、フォロワーではない方から「長すぎる!」「ふざけるな!」といった、お怒りの返信が届きます。   まず大前提として、その投稿は、その方に向けて書いたものではありません。 何らかの理由で、たまたまタイムラインに流れてきただけなら、読まなければいい。 興味がなければ、スルーすればいい。 本屋で分厚い本を見つけて、わざわざ手に取り、「長すぎる! ふざけるな!」と著者に怒りをぶつける人は、そう多くないでしょう。 ところがSNSでは、「読まない」という選択肢を忘れて、まるで自分が読むことを強要されたかのように振る舞う人が、少なからず存在します。 もしかすると、そこには「長い文章を読むことができない」ことへの、わずかな劣等感が含まれているのかもしれません。   人間には、自分にできないことを「その対象に価値がない」と処理することで、自分を守ろうとする心理があります。   「分からない」を「つまらない」に。 「できない」を「意味がない」に。 「読めない」を「長すぎる」に。   本来なら、   「興味がない」 ↓ 「読まない」 ↓ 「次へ進む」   で終わる話です。  ところが、わざわざ返信欄までやってきて、「長すぎる」と伝える。   興味のないものに対して、いちいち怒りが湧いてしまう身体で、この時代を生きるのは、なかなかのハードモードだなぁと思います。 僕は、今後も、発信する情報の内容や目的に応じて、必要な分量の文章を用いて情報発信をおこなっていきます。 すべての人に読んでもらいたいわけではありません。 「これは読みたい」と思ってくれる人に届けば、それで十分です。 なので、長いと思った方は、どうぞ安心してスルーしてください。 SNSには、そのための機能が、ちゃんと用意されています。

    2.4K15612779259K viewsView on X
  • Aug 11, 202611x their median

    【お詫びと訂正】 先日、Xにおきまして、「TKO木下をバカにすることは日本の法律で認められている」との趣旨の投稿をいたしました。 しかし、その後、改めて調査をおこなったところ、日本の法律にそのような規定は存在しないことが判明いたしました。 TKO木下氏に関する法律について十分な確認をおこなうことなく、誤った情報を発信してしまったことにつきまして、深くお詫び申し上げます。 また、今回の件を調査する過程で、弊社は木下氏に対する認識そのものを改める必要があると感じました。 木下氏はかつて、後輩にペットボトルを投げたことによって、すべてを失いました。 これは、「パンを盗んだら、大変なことになる」という『レ・ミゼラブル』のメッセージを現代風に落とし込むという芸であり、木下氏は「たかがペットボトル、されどペットボトル」という、人類史に残る重大なメッセージを自らの人生をもって実証した功労者です。 さらに木下氏は、活動拠点をタイに移した後、最初のInstagram投稿において、僧侶を思わせるコスプレを披露し、炎上されました。 これも単なる炎上ではなく、「国が変われば、文化や宗教に対する認識も変わるし、この一件によって、唯一の食いぶちである『せんとくん』のモノマネもやりにくなった。もう生きていけまへん」という、未来に向けたメッセージを我々人類に届けてくださったものと認識しております。 このように考えますと、木下は決して「バカにしていい対象」ではありません。 むしろ我々は、木下のこれまでの活動から、「社会のルール」「文化の違い」「一つの行動が人生に与える影響」「せんとくんの最終回」について、多くのことを学ばせていただいております。 そのような偉大な功労者に対して、弊社は「日本の法律でバカにすることが認められている」という、存在しない法律を勝手に制定してしまいました。 大変申し訳ございませんでした。 今後は、木下をバカにする際にも、まずは日本の法律を確認することを徹底し、再発防止に努めてまいります。 2026年8月12日 株式会社CHIMNEY TOWN 代表取締役 西野亮廣

    2.3K105246853.0M viewsView on X
  • Sep 5, 202611x their median

    【インパルス堤下氏への訴訟予告に関するご報告とお詫び】 平素より株式会社CHIMNEY TOWNの活動に格別のご理解とご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。 このたび、弊社代表・西野亮廣が2026年8月25日、自身の公式Xアカウントにおいて、インパルス堤下氏に対する「訴訟予告」とも受け取ることのできる内容の投稿を行った件につきまして、当該投稿に至った経緯および弊社の認識を下記のとおりご報告申し上げます。 1.本件投稿に至った経緯について 当該投稿は、堤下氏から発せられた「訴えるぞ、お前」というツッコミを起点とする、芸人同士のいわゆる「お笑いの文脈」における応酬に対し、西野本人がこれに応答する意図で行ったものであり、当初より実際の訴訟提起その他の法的措置を予定していたものではございませんでした。 しかしながら、その表現および文面が、一般的な企業による正式な声明文、あるいは法的措置に関する公表文を想起させる内容となっていたことから、当該投稿に至る前後の文脈を把握されていない方々において、実際に訴訟等の法的手続が開始されるものと誤認される事態を招く結果となりました。 その結果、堤下氏に対して多数の問い合わせが寄せられるなど、関係各位にご負担をおかけすることとなりました。 本件につきましては、表現の選択ならびに情報発信の方法において、配慮を欠く対応があったものと厳粛に受け止めております。 2.西野本人の認識について 一方、本件について本人に確認を行ったところ、今回の投稿においては、単なる芸人同士の応酬という意図だけでは説明しきれない感情が、本人の中に存在していた可能性があるとの認識を示しております。 堤下氏は、2017年および2022年の二度にわたり自動車事故を起こし、その後、運転免許を返納されるなど、一定の社会的責任を果たすための対応を行っております。 また、近年においては、徐々にメディアへの露出を増やすなど、社会復帰に向けた活動を続けておられます。 しかしながら西野本人の中には、そうした堤下氏の誠実な活動に対して、 「このまま、堤下を社会復帰させてなるものか」 という使命感が、少なからず存在していたものと考えられます。 本来であれば、芸人同士の軽妙なやり取りとして完結すべきものであったにもかかわらず、本人が抱いていた感情が無意識のうちに堤下君に対する表現へと反映された結果、当該投稿が「社会的責任を追及する声明」とも受け取れる性質を帯びるに至ったものと考えております。 この点につきましては、西野本人は深く反省の意を示しており、今後も引き続き追撃の手を緩める意思はない旨を表明しております。 3.本件に関連するその他の事案について 今回の投稿により、眠り下氏ならびに、眠り下氏の飼育関係者の皆様、また投稿をご覧になった皆様にご迷惑とご心配をおかけしましたことにつきましては、あらためて深くお詫び申し上げます。 そのうえで、弊社といたしましては、本件投稿に関する問題と、過去に発生した各事案に関する社会的評価とは、明確に区別して考える必要があるものと認識しております。 とりわけ、住宅街へ出没した眠り下ひめし氏による二度の自動車事故、ならびにTKO木下氏によるペットボトル事件につきましては、弊社としても決して風化させてはならない事案であると認識しております。 特に、現在海外逃亡を続けている木下につきましては、後輩に対して投げたペットボトルについて、「下投げ」であったこと、また使用された水について「軟水」であったことを強調されております。 しかしながら、「特定非営利活動法人 全国ペットボトル投擲(とうてき)事案風化防止センター」による調査結果によりますと、当該ペットボトルについては「上投げ」であった可能性、ならびに「硬水」であった可能性が、それぞれ指摘されております。 下投げによる「い・ろ・は・す」と、上投げによる「evian」では、殺傷能力に明らかな差異が生じる可能性があるものと認識しております。 この点につきましては、今後、調査の進捗に伴い新たな事実関係が確認された場合には、その内容および重要性を精査した上で、必要に応じて改めてご報告申し上げる所存です。 4.今後の情報発信について   弊社といたしましては、今回の事案を真摯に受け止め、今後の情報発信に際しては、たとえ相手が、堤下や木下やエハラマサヒロであったとしても、その表現が第三者にどのような影響を及ぼし得るのかを十分に検討したうえで、適切かつ責任ある発信に努めてまいります。 関係者の皆様ならびに日頃より弊社の活動を応援してくださっている皆様には、今回の件につきまして、ご心配とご迷惑をおかけしましたことを重ねてお詫び申し上げます。 2026年9月5日 株式会社CHIMNEY TOWN 代表 西野亮廣

    2.2K1752801022.9M viewsView on X
  • Aug 10, 202610x their median

    少しだけ、お願いがあります。 『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』のムビチケをまとめてご購入くださった方のもとへ、僕自身が直接チケットを「配達」する活動を続けております。 自宅やお店、会社など、全国各地、ときには離島まで伺っています。 ここで一つ、明確にしておきたいことがあります。 この「直接配達」には、特別な追加特典があるわけではありません。 あくまで、「チケットを直接お届けする」ということが特典です。 ただ、僕が伺うということで、そこに合わせて、チケットを受け取る方が仲間を集めたり、イベントを企画したりすることがあります。 そのお気持ちは本当に嬉しいです。 一方で、そこで「せっかく皆が集まったのだから」と、配達以上の時間を求められるケースがあります。 たとえば今日は、「せっかくなので、カフェに集まった皆と一緒にお茶を飲んでいってください」とお声がけいただきました。 本当にありがたいお誘いなのですが、僕には「配達以上の時間」を確保することができません。 というのも、全国を移動している間も、車や新幹線、飛行機の中で、次の仕事のミーティングが何本も入っています。 過去には、現地で引き留めていただいたことで、飛行機や船に乗り遅れてしまったことも何度もあり、そのたびに、次の現場のスタッフや関係者の皆さんにご迷惑をおかけしてしまいました。 そして、もう一つだけ。 「お茶を飲んでいってください」「もう帰っちゃうんですか?」 というお誘いを、時間の都合でお断りした際に、「冷たい人」という受け取られ方をされてしまうのは、僕としては少し寂しいです。 全国各地へ、直接チケットを届けに伺うこと自体、僕なりにかなりの時間と体力を使って取り組んでいます。 だからこそ、どうか「直接配達に伺う」という約束の中に、それ以上の時間まで含まれているわけではないことをご理解いただけると嬉しいです。 もちろん、僕自身に時間と余裕があるときは話が別です。 僕は、他のどのタレントよりも、どのインフルエンサーよりも、皆さんと近い距離で、とことんお付き合いしたいと思っています。 だからこそ、無理に時間を奪い合うのではなく、お互いの事情を尊重しながら、長く気持ちのいい関係を築いていきたいと思います。 皆さんのところへ会いに行けることを、心から楽しみにしています。 どうか、ご理解いただけますと幸いです。 西野亮廣(キングコング)

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Ranked by total interactions across everything we have tracked for this account, which is a longer history than the 30-day window the rates above use. The multiple compares each post to this account's own median.

Recurring topics

#投資村#voicy#デザインの話もっと聞かせてと何人かに言っていただきました#プチョン国際アニメーション映画祭#プチョン映画祭

The most frequent hashtags in the sampled posts. They describe what this account writes about; they are not a performance signal, and the catalog-wide breakdown on the hub shows how little hashtag count moves.

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Reading these numbers

A typical post picks up 243 interactions against 465K followers, an engagement rate of 0.052%. Measured over 29 original posts, its engagement rate beats 60% of 21,185 tracked accounts of a similar size, which puts it in the middle of its size range rather than at either end. Posts are seen about 24K times each, and 1.02% of those impressions turn into an interaction. That is about 5.13% of the follower count, which is the gap between an audience on paper and an audience in a timeline. Posting runs at about 1.1 post a day over the last 30 days, though only 27% of days saw any activity at all. Most posts go out around 00:00 UTC, and Friday is the busiest day of the week. Of the 29 posts sampled, 69% carry an image or video and 59% link out. The account's strongest tracked post pulled 19K interactions, about 80x its own typical post. Recurring topics include #投資村, #voicy, #デザインの話もっと聞かせてと何人かに言っていただきました.

What is 西野亮廣(キングコング)'s engagement rate on X?
西野亮廣(キングコング) (@nishinoakihiro) has an engagement rate of 0.052%, based on the median interactions across 29 original posts from the last 30 days against 464,503 followers. Replies, reposts and quote-posts of other people are excluded from that sample.
Is that a good engagement rate?
At 0.052%, 西野亮廣(キングコング) sits above the 25th percentile of the 212,741 accounts in this comparison. Those comparison accounts are all large ones, because our scanning cadence is weighted towards big accounts, so this is a ranking among peers of similar scale rather than a ranking across X.
Does @nishinoakihiro have real engagement?
Its engagement rate beats 60% of the tracked X accounts closest to it in follower count (21,185 accounts), which puts it in the middle of its size range group. Ranking inside a size band matters because engagement rate falls as accounts grow, so a raw rate would mostly re-measure the follower count. It is a starting point for a look at follower quality, not a verdict on it.
When does @nishinoakihiro post?
Most posts go out around 00:00 UTC, and Friday is its busiest day, at roughly 1.13 posts per day across the measured window.

Keep going